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2016年10月の記事

2016-10-30

friendship


撮ったときには気付かなかった「NO!動物実験」の紙袋。フレッシュハンドメイドコスメLUSHのキャンペーンです。

Shibuya Halloween 2016

今年のハロウィンは月曜日、でも人が集まるのはいつだろう。と悩んでいたら、土日連続で車道が開放されるほどの大盛り上がり。もしかして、明日も・・?

2016-10-27

工事中

1年前にブログをリニューアルしてから、新しいブログサイズに画像サイズを合わせる作業を少しずつ進めていますが、やっと2003年~2006年の投稿の修正がおわり、残すところ2007年~2013年の画像だけ(!)となりました。

2003年~2005年まではさしずめ「廃墟期」。廃墟撮影にはまっていた時期でしたが、2006年からは人物撮影講座に参加するようになり、「人物撮影講座にでまくり期」の到来になります。それが高じて個人撮影をするまでになってしまうので、講座には参加しなくなるのですが。

今回のリサイズ作業は「セレクトし直す」作業でもあります。10年ほど前の自分はほぼ他人のようなもので、現在の私から見ると「なぜそれを選んだ?」というものが多く、写真をはじめた時のなにを撮ったらいいかわからない何を選んだら良いかはもっとわからないという迷いが丸出しなので、「こっちのほうがましなんじゃない?」といまの自分の目線で選びなおしてあげています。でもまた10年後にどれもだめだろ!とだまって過去記事を削除したりすることになるかもしれませんが、、、

※写真はまだまだ終わらないな・・というイメージです

2016-10-23

LIVE

今日はかんもくアコースティックライブへ。場面緘黙症を経験したミュージシャンたちのライブで体験談を交えながらの当事者・経験者向けのクローズドなイベントでしたが、今後はオープンなライブの開催も考えていらっしゃるようです。

※今日は写真を撮っていないので、過去のものを掲載しておきます。

2016-10-15

body-mind

ほとんど知識も無い状態でソマティック心理学の講演を聞きにいってきました。
専門的な話もありましたが、整体を通して自分の心身の変化をみていると理解しやすい内容ではありました。
なかでも、パネルディスカッションでマインドフルネスについて話されていたことが簡潔でなるほどと思ったのでメモを共有します。

深尾篤嗣氏 ”マインドフルネスについては、もともと身体性が強いものだが、今はその身体性が薄まってしまっている”
藤田一照氏 ”元々はソマティックな(身体上の)ものであるが、観念的な人が興味を持つことが多い。首から上だけで理解しようとしているようだ。現代人はマインドフルネスに入るもっと手前からやる必要がある” 続けて誰か(忘れた、、)の言葉を引用し ”例えば現代人が武術をやろうとしたときに、現実の生活の中では危機がないわけだから身体にスイッチが入らない。それはスイッチをオフにしたまま部屋の電気をつけようとしているようなことと同じだ”
もっと聞きたかったけれど、パネルディスカッションなので時間切れ。


午前中には呼吸のワークショップもあって、そちらも面白かったんですが(呼吸のメソッド否定など)。しばらくこの分野にはまりそうです。

2016-10-11

巡り

急に寒くなったので今夜は整体の道場へ。

2016-10-06

welcome

2016-10-05

night workers

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